MEDICAL DX SUPPORT
病院・医療機関の業務改善・DX伴走支援
Voiciaは、看護・医療現場の実際の業務と職員の声から課題を整理し、業務効率化計画・推進委員会の運営から、AI・ICT導入、補助金活用、効果測定まで伴走します。機器やシステムの導入ではなく、現場が改善することを目的に支援します。
Concerns
このような状況はありませんか
- 業務効率化計画は作成したが、現場の改善につながっていない
- 看護・医療現場の負担感は分かるが、どこから手をつけるべきか整理できていない
- ICT機器やシステムを導入したものの、現場で使われず定着していない
- 補助金の情報はあるが、自院に必要な投資かどうか判断できない
Support
病院・医療機関向けの支援内容
現場把握から定着まで、人と業務を起点にした8ステップで進めます。以下は病院・医療機関向けの主な支援領域です。
01
業務効率化計画・委員会の支援
業務効率化計画の整理と、業務効率化推進委員会の立ち上げ・運営を支援します。会議だけで終わらせず、現場の改善テーマと接続します。
02
看護・医療現場の課題可視化
現場訪問、職員アンケート、ヒアリング、タイムスタディで、記録・移動・呼び出し・情報共有などの実態を確認し、課題を可視化します。
03
AI・ICT導入支援
生成AI、見守り機器、インカム、スマートフォンなどを、業務手順と役割分担を見直したうえで、必要な場合のみ選定・導入します。
04
補助金活用支援
医療分野の業務効率化・職場環境改善に関する補助金を、申請自体を目的にせず、現場課題の解決に活用する形で整理します。
05
職員研修
経営層・管理職・看護職員など対象に応じて、生成AI活用、医療DX、業務改善などの研修を設計・実施します。
06
効果測定・定着支援
業務時間、職員負担、残業、利用状況などを測定し、委員会での振り返りと運用改善で、導入した仕組みの定着まで伴走します。
FREE CONSULTATION
まずは無料相談から、
現場の課題をお聞かせください。
ご相談・お見積りは無料です。医療・介護現場の状況に合わせて、 最適な進め方をご提案します。
- 何から始めればよいか分からない
- 導入した機器が使われていない
- 委員会が形骸化している
- 補助金を現場改善に活かしたい
- 研修を依頼したい
このような漠然とした段階のご相談で構いません。
info@voicia.jp
